コロッセオ
コロッセウムは、ローマ帝政期の西暦80年に、ウェスパシアヌス帝とティトゥス帝によって造られた円形闘技場。
写真: FeaturedPics · CC BY-SA 4.0
- 国
- イタリア
- 地域
- Lazio
- 文明
- Roman
- 時代
- 1st century CE
- ユネスコ
- 世界遺産
時代の流れ
歴史
コロッセウムは、ローマ帝政期の西暦80年に、ウェスパシアヌス帝とティトゥス帝によって造られた円形闘技場。英語で競技場を指す colosseum (coliseum) や、コロシアムの語源ともなっている。建設当時の正式名称はフラウィウス円形闘技場(ラテン語: Amphitheatrum Flavium)。現在では、イタリアの首都であるローマを代表する観光地である。
Wikipedia(CC BY-SA 4.0)より。
見どころ
- Arena
- Hypogeum
- Upper tiers
訪問の前に
- 開館時間とチケット規則は訪問直前に確認しましょう。季節で変わります。
- 暑さ対策を。多くの遺跡は日陰が少ないので、早朝か夕方がおすすめです。
- 柵を守りましょう。壊れやすい遺構は次の訪問者のために保護されています。
コロッセオでの発見
まだ発見はありません。最初の写真をシェアしましょう。